BIO
商業とアートを横断する、Number-D の表現力
10代でグラフィティカルチャーに出会い、地元・東京を拠点にキャリアをスタート。
ストリートで培った感覚を軸に、現在は企業・キャラクター・ブランドなどからの依頼を受け、ジャンルを横断したアートワークを展開している。制作歴は10年以上に及ぶ。
これまでにポケモン、読売ジャイアンツ、ヤクルトスワローズ、Chevrolet、TOYOTA、BMW、SONY、CASIO(G-SHOCK)など、国内外の名だたる企業・メディア・ファッションブランドが Number-D の作品を採用。
中でも「ポケモンセンターシブヤ」オープン記念コラボレーションは代表作のひとつとして知られ、全国展開されたコラボグッズを通じて国内外で高い評価を獲得。これを機に、Number-Dの名が広く認知されるようになった。
ストリートカルチャーを背景に持ちながらも、商業性とアート性を高い次元で両立させる表現力で、現在注目を集めるアーティストである。